バカリズム、女子や絵のネタより、過去の炎上エピソードが面白すぎるw

キヨちゃん
バカリズムってホントおもしろいよね
キヨシ
確かに・・・

現在は、芸人という傍ら

ナレーターから司会者、俳優、脚本家とマルチにこなす

マルチ芸人としての地位を築きあげていますが

どうやら炎上芸人の疑惑がかけられていますね。

今回は、炎上芸人と呼ばれる所以と過去の相方や

一世風靡を巻き起こしたネタ「女子と女子」「トツギーノ」についても

簡単にお伝えしますね。

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炎上芸人と言われるようになったきかっけ

bakari-enjyo

仙人
なんか、炎上とこの写真の組み合わせ嫌じゃのぅ

で、

肝心の炎上の元となったのは

『アメトーーク』にバカリズムが出演した時に

世間一般的に好かれているものが嫌いな芸人として

集められた際、サッカーが大嫌いと公にしたのです。

キヨちゃん
なんで人の好き嫌いにまで炎上するの?

それは、バカリズムのサッカーの嫌いな理由にありました。

まとめると・・・

90分かけて試合が決まったらPKで勝敗を決める!?

せっかく90分もの間走ったのに

PK!?

PKはサッカーと別の競技でしょ!!

だったら最初からPKをすればいい!!

だそうです。

その他にもサッカー試合あるあるとして

・子供を連れて登場?

 →子供笑ってないじゃないか!!

・試合前に肩を組んで撮影

→終わってからやれ

・点を入れた後ウロウロ、味方も追いかけてウロウロ

 →点入れた人動くな!!

 

キヨシ
ディスりすぎ・・・

こういったサッカーに対する

ディスった行為がサッカー好きの方の

反感を買い炎上することになりました。

仙人
それは炎上しても仕方ないのぅ

 

炎上芸人は何故叩かれる?

バカリズムだけでなく

炎上を起こした芸人は

バラエティ番組などでよくイジられますよね。

キヨシ
炎上商法・・・・

言った言葉も聞いたことがあると思いますが

炎上を起こした芸人は

実は・・・・

儲かるのです!!

さらに言うと・・

炎上を起こせば起こすほど

お金がザクザク入ってくるのです。

それを芸人達も皆知っているので

炎上を起こした芸人はテレビで弄られるのでしょう。

大ブレイクを作った絵

bakarism-e

バカリズムとは、過去はコンビとして活動していました。

会い方の名前は松下敏宏という方で

2005年にコンビを解消してからは

ピンで活動していきました。

そして、ピンで活動を開始してから2ヵ月後には

単独ライブを行えるまでに成長し

その翌月には『R-1グランプリ2006』では初出場で決勝に進出するなど

ピンで活動するようになってからは

まさに疾風迅雷!!

一気に日本全国に名を轟かせました。

そのきっかけとなったのが

「トツギーノ」というネタ

絵のタッチが少し印象的で

ひたすら「トツギーノ」という言葉を連呼しているのですが

これが大うけ!!

バカリズムのマルチ芸人街道はここから始まったんですね。

 

女子と女子の鉄板ネタ

bakarism-jyoshi

バカリズムのネタで今

最も注目を集めているネタが

この「女子と女子」というネタです。

このネタの特徴は

日常的にある女子あるあるを

面白くコント風にアレンジしたもので

このあるある風景が男性からも女性からも

キヨちゃん
分かる~
キヨシ
凄く分かる・・・

と、

言ったように大きな反響を呼んでいます。

興味のある方は是非チェックしてくださいね。

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